彦坂盛秀さんの評判について本人から取材してもらいました|スリーク・トライブ
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彦坂盛秀さんの評判について本人から取材してもらいました

彦坂盛秀:では、辻さん、よろしくお願いします。

辻ともあき:よろしくお願いします。

彦坂盛秀:なんと、辻さん、インタビューは何回目でしょう。1、2、3、4、5回目ですか?

辻ともあき:もしかしたら。嬉しいですね。ありがとうございます。

彦坂盛秀:ゼロから30、80。月収150、294。先月が月収363万円ということで。まずは、おめでとうございます!

辻ともあき:ありがとうございます。

彦坂盛秀:記録更新ということですね。
では、自己紹介。すごく有名な方で、これを見ている人は知らない人はいないと思うんですが、一応、自己紹介お願いします。

辻ともあき:有名かなぁ。
改めまして、初めまして。辻ともあきです。
普段は、メールマガジンを中心としたDRMに関することであるとか、Webのメディアを使った情報発信に関する情報発信を僕自身がしていて。
同じように情報発信ビジネスをしたいという人であるとか、何かすでに専門のスキルとか特技とかを持ってるんだけど、
それをどういうふうに仕事、商売にしていったらいいか分からないという方に向けてのコンサルティングとかを、普段はしています。

彦坂盛秀:なるほど。そして、収益も順調なんですよね。辻さんて広告費とかかけてないんですが、数字だけ見るとすごく順調に見えるんですけどどうなんでしょう?

辻ともあき:さっきもおっしゃっていただいてたように、ゼロの時から彦坂(盛秀)さんにはお世話になっていて。
最初の30、80ぐらいのところまでは分からないことだらけだったので、
「この場合はどうしたらいいんだろう」「あの場合はどうしたらいいんだろう」とテンパってるときもあったりしたんですけど、
収益が上がるにつれて、だんだん自分でも経験が増えてきて、安定してきたりとか、
彦坂(盛秀)さんに教えていただいたノウハウだとかやり方であるとか、細めにコンサルを見ていただいてる中で、すごいなと僕が特に感じたのが、
売り上げのブレがそんなにないんですよね。

彦坂盛秀:毎月の?

辻ともあき:毎月の。なので、あるときはドカンって行くけど、その次の月からすごくまた停滞しちゃってどうしよう、みたいになるパターンって、
個人起業家の方とかでよく聞くパターンかなと思うんですけど、僕の場合はほとんどないぐらいの感じだったので、
すごく土台がしっかりしたビジネスを彦坂(盛秀)さんから学べてるなというふうじ感じてます。

彦坂盛秀:ありがとうございます。売れるまでを自動化しましょう、仕組み化しましょうというのは仕組みは一緒なので、同じパーセンテージ売れるんですよね、基本的には。

辻ともあき:そうですね。安定感というか、安定度がすごくあるな、というふうに感じます。

彦坂盛秀:あとは、情報発信。
辻さんみたいに、「パーソナルトレーニング行ってきました!」とか、「オシャレなプロフィール写真撮ってきました」とか、
ライフスタイルを楽しんでいるのを発信しているだけでも、ファンが増えて、それが売り上げに繋がっていくなんてことになってるので。
辻さん自身も多分ライフスタイルを非常に楽しみながら、ビジネスも楽しみながら、良いお客さんなんかも結構来てるんじゃないかと思うんですけど、その辺はいかがですか?

辻ともあき:そうですね。自分のビジネスの専門分野ももちろん発信するんですけど、先程おっしゃってたように、最近パーソナルトレーニングに行き始めたとか、
プライベートなことも発信してるんですけど、意外とすごくそういうのって見られてて。
メールマガジンの読者さんからそういうところに関する感想もいただいたりとか、
クライアントさんに「何で僕のコンサルを受けてくれたんですか?」とか聞くこととかもあるんですけど、「すごく楽しそうだ」って言われるんですよ。発信自体が。
「辻さんみたいになりたい」とか、「辻さんみたいなライフスタイルが僕のあこがれそのものです」って最近は言っていただけることが増えてきて。
でも、僕自身は僕のライフスタイルを楽しんでるだけっていうところがあるんですよ。
そこが上手く噛み合って、売り上げにも繋がってるし、僕自身も楽しいしっていうので、すごく良い循環になってるなというふうに思います。

彦坂盛秀:そうですね。最近僕もいろいろ見てますけど、辻さんのようにライフスタイルもガンガン出して、売り上げも立ってるよという人ってあんまりいないんじゃないかと思っていて。

辻ともあき:そうなんですね。

彦坂盛秀:大体多いのが、ノウハウ推し。で、ライフスタイルをあんまり出さないよね、っていうのが、僕が最近見ている人たちだと多い印象なんですけど。
上手くビジネスとライフスタイルが連動してなっていうのが、辻さんの印象ですね。

辻ともあき:ありがとうございます。

彦坂盛秀:あと、最近の変化で言うと、やたら痩せたなっていう印象ですけど。

辻ともあき:仕事、関係なくないですか(笑)?

彦坂盛秀:前に、神楽坂で体験動画を撮ったじゃないですか。

辻ともあき:はい。

彦坂盛秀:で、僕ら結構太ってたっていうか。僕はそんなにまだ痩せてないんですけど。そこから結構痩せたよね?シュッとしたよね?っていう印象ですね。

辻ともあき:そうですね。8キロぐらい減って、体脂肪も8%ぐらい減りました。

彦坂盛秀:神楽坂で2月でしたか。

辻ともあき:真冬に近いぐらいだったと思うんですけど。それぐらいですよね、多分。

彦坂盛秀:5か月ぐらい前ですけど、8キロ?

辻ともあき:8キロと、体脂肪が8%。両方、8ずつ落ちて。

彦坂盛秀:すごいですね。で、痩せた時にプロフィール写真をいい感じに撮って。今日はありませんけど。

辻ともあき:ちょっとそれに向けて頑張ってたところはあります。

彦坂盛秀:そうですね。期間と目標を定めるって大事ですよね。

辻ともあき:この日に撮影会があるって決まってたので、そこに向けて絞って絞ってっていう感じでやってました。

彦坂盛秀:で、痩せたら売り上げも上がったっていう(笑)。

辻ともあき:確かに(笑)。タイミングは一緒です。

彦坂盛秀:すごく良い循環ですね。

辻ともあき:そうですね。全部楽しめてる。ビジネスももちろん楽しめてるし、何か全部楽しいなって感じです、最近。

彦坂盛秀:最近情報発信とかにおいてやってることとか、新しく取り組んでることとか意識してることとかありますか?

辻ともあき:前回、インタビューしていただいたのが、ちょうど1年前ぐらいだったと思うんですけど。

彦坂盛秀:大阪ですよね。

辻ともあき:そうですよね、カフェで、対談していただいて。1年ぐらい前だったと思うんですけど、その時から変わっていることは何かなってちょっと振り返ってて。
いくつかあったので、もしお時間が許せば、ちょっとシェアしたいなと思ってまして。

彦坂盛秀:どうしようかな(笑)。

辻ともあき:何でですか(笑)。

彦坂盛秀:お時間が…一応あるんで、お願いします。

辻ともあき:前回の対談の時って、結構Twitterの話をしてたと思うんですよ。

彦坂盛秀:そうですね。「トモボイス」っていうのを始めたよっていう。

辻ともあき:今はスパンを開けながらも続けてはいるって感じなんですけど、その時は結構Twitterに特化してメディア運営してたという感じなんですけど。
今はそこから派生して、最近は、どのプラットフォームも使ってるという感じに変わってるんですね。
当時は、僕のブログ、YouTube、Twitterぐらいの感じだったんですけど、今はfacebookもインスタも使うし、noteも使うし、アメブロも使うしって感じで、
使えるメディアは全部使っていこうっていう感じでやっているんですね。

彦坂盛秀:アメブロもやってるんですね。

辻ともあき:アメブロも一応やってます。それぞれ集客量が多いっていうのもあれば、集客量は少ないっていうのもあるし。
集客量は少ないけどお客様に繋がりやすい集客ができてるっていうメディアもあったりして、結構メディアによって特性はあるんですけど。
全部一応何かしら集客はできてるっていう感じなんですね。
じゃあ、それぞれ何をやってるのかという話なんですけど、すごく話が単純で。
作ったコンテンツをそれぞれのプラットフォームに投下しているだけなんですよ。やっていることと言えば、
同じものを更新していってるという形なので、それぞれのメディアにそれぞれ専用のコンテンツを作っていってるっていう感じじゃないから、
労力的には、別にほとんど変わってないっていう感じなんですよね。なので、それで集客がちょっと増えていってるというのと、
そういうことと関連した話で、自分自身でもちょっと思うし、クライアントさんにも言っていただけることが多いんですけど、僕はコンテンツを作るのがすごく得意なんですよ。
分かりやすいコンテンツを作ったりだとか、共感してもらうコンテンツとか、ワクワクしてもらうコンテンツとか、そういうのを作るのがすごく得意なんですね。
いろいろ考えた時、コンテンツを作る力があるから、同じコンテンツを違うプラットフォームに投下しただけで集客ができているんじゃないかなというのを最近すごく思っていて。
だから、コンテンツを作る力とかっていうのを磨くのは、これを見ていただいてる方でこれから情報発信したいと思ってる方とかは、
コンテンツを作るスキルっていうのにフォーカスしてやっていくと、後々にすごく良いことがあるんじゃないかなっていうのは最近思ってます。

彦坂盛秀:「コンテンツ」というのは、具体的にはどういうことですか?

辻ともあき:それを話したかったんですよ、実は!

彦坂盛秀:おー、聞き出し力がありますね(笑)。

辻ともあき:ある、あります(笑)。
情報発信ビジネスをやってる人で、ある程度長い人なら、絶対聞いたことがあろう言葉があって、それが「コンテンツ is KING」なんですよ。
それは、「コンテンツこそが王様」。特にインターネット上とかは、コンテンツを見てその人に興味を持つとか、その商品やサービスに興味を持つとか、入り口にもなるようなものだから、
コンテンツこそが一番大事なんだよ、王様なんだよ、という言葉があるんですけど。
ここ2~3年で、「コンテンツ is KING」というのはもう古い考え方だよ、みたいなことが言われ始めてるんですよ、一部では。
それは何でかって言うと、今は情報があふれかえっていて、検索さえすればどんな情報でもほとんど出てくると。
だから、何を書くかよりも、誰が書くかのほうが大事になってる、という。

彦坂盛秀:そういう風潮はありますよね。

辻ともあき:「コンテンツ is KING」が終わったという主張をしている人は、そういう考え方なんですけど、
僕自身は、「コンテンツ is KING」というのは終わってないし、これからも強くなっていく考え方だなっていう考え方を持っていて。
それは何でかって言うと、僕たちがしている情報発信って、何かにおける専門分野において情報発信をするという場合が多いじゃないですか。
僕だったらDRMとか、他の方だったら恋愛に関すること、コミュニケーションに関することとか、フィットネスに関することとか、それぞれ専門分野があって、情報発信をするじゃないですか。
だから、何を言うかっていう部分は、「コンテンツ is KING」が死んだっていう人たちの主張としては、
誰が言うかが大事だから、とにかく個性を出せとか、キャラを作れとか、そういうことをすごく言われることが多いんですけど、
僕たちがやってる情報発信って、専門分野における役立つ情報とか、実況的なノウハウとかって、前提だと思うんですよ。
それがない状態で、キャラだけ押し出したとしても、変な話、空っぽな状態で、キャラだけでゴリゴリ押していくみたいな感じになっちゃうと思うんですよね。
それをやると、どんどん刺激的なことを言わなきゃいけなくなってきたりとか、どんどん過激なことをしなきゃ注目を集められなくなってきたりとかして、
結局どんどん自分がしんどくなっていくし、最終的にはそういうのって絶対飽きられると思うんですよね。また新しい別の刺激的な人が出てきたら。
だから、僕が思っているのは、その「コンテンツ is KING」というのは生き残ってるけど、コンテンツの定義というのがちょっと広がっていると思っていて。

彦坂盛秀:そうかもしれないですね。

辻ともあき:役立つ情報にプラスして、自分自身の話そうと思っているトークテーマに関する体験談であるとか、
あとは、こうやって何か顔出しでしゃべるんだったら、自分が発信している内容と見た目の雰囲気が何となく合ってるかとか。声のニュアンスがどうかとか。
または、別に音声や動画とかじゃなくても、言葉で発信する場合も、同じ内容を書いていても、言葉選びとかで全然印象とか読者側が感じることって変わってくるじゃないですか。
そういうのも全部含めてコンテンツじゃないかと、僕は思っていて。

彦坂盛秀:そうでしょうね。

辻ともあき:だから、専門知識を深めるっていうことと、その専門知識に対して付随するいろんな自分の体験談とか、自分の雰囲気とか、言葉選びとか、全部含めてコンテンツだと思っていて。
この全部まとめたスキルを上げていくと、Webでマーケティングとかビジネスをするうえで大きく困っていくことはなくなるだろうなっていうふうに思っているので、
だから、コンテンツ作る力は磨いていったほうがいいっていうのはすごく思ってます。最近特に思ってます。

彦坂盛秀:動画とか、テキスト。ブログだったり、そういうことですか?コンテンツって。

辻ともあき:そういうことですね。その中で、Wikipedia的な、情報だけ出すというよりは、言葉選びとか、音声だったらしゃべる雰囲気とか、全部含めてコンテンツっていうふうに僕は認識していて。
それを全部スキルアップ、レベルアップさせていくのが、これから特に大事になり続けていくんじゃないかなって思ってます。

彦坂盛秀:なるほど。コンテンツ作れません、みたいな人も結構いるじゃないですか。

辻ともあき:はい。

彦坂盛秀:あれはどういうこと、というか…。

辻ともあき:どこで悩んでるのかにもよると思うんですけど、何かもうすでに発信したいジャンルがあるとかって場合は、自分で気づけてないだけだと思うので、
自分の中から搾りでない場合は、誰かと会話したほうがいいと思います。

彦坂盛秀:こんな感じでですか?

辻ともあき:こんな感じで。
引き出し力がある人にちょっと話を聞いてもらったりとかすると、1つ2つ、これは話せるかもっていうのが出たら、芋づる式に自分が話せることってズルズルって出てくるはずなので。
その人がすでにその分野の知識とかを持っていれば。
なので、自分ひとりで考えていてもなかなか出ないっていう場合とかは、すでにお客さんがいるんだったらお客さんと会話してもいいと思うし、
こういう感じでコンサルタントの方と、または、メンターの方がいるとかだったらメンターの方と、
申し訳ないですけどちょっとお時間いただけないですか?っていうふうに話してもらったりとかすると、結構それが糸口になるかなとは思います。

彦坂盛秀:発信できない人とかコンテンツが作れない方って、多分、圧倒的に経験不足だと思うんですよね。

辻ともあき:経験って、コンテンツを発信することの経験ですか?

彦坂盛秀:いや、例えば、皆さん自己投資とかしてコンサル買ったりとか、コミュニティに参加するじゃないですか。
で、学んで、実践するじゃないですか。実践して、上手くいったよとか、失敗したよとか、こんな気づきがあったよとか、あるじゃないですか。
それも発信するのが、今の時代において求められているコンテンツだと思うんですよね。
要は、ノウハウだったり情報っていうのは溢れかえっているけど、それって誰でも書いてたりするじゃないですか。

辻ともあき:そうなんです。調べれば出てくる情報、っていことですよね。

彦坂盛秀:Wikipediaで出ると。
でも、今求められているものって、さっき人っていう話があったと思うんですけど、「それを実践してどうなったの?」という経験談とか、失敗談とか体験談とか、気づきですよね。
こういうのがコンテンツとして求められていると思うんですよね。
あとは、最近僕が意識してるのは、ライブ。今のこれは動画で配信すると思うんですけど、実際は、ほぼノーカットで僕はコンテンツを出してるんですけど、
そういうライブ感だったりとか、生放送ですよね。
そういうところから生み出される、参加しているメンバーとか、その場の雰囲気から生み出されるものが新しいコンテンツ、価値だったりすると思うんですけど。
そのライブだったり、体験。失敗談、体験談、気づき。こういうのをどんどん動画でアップするとかね。
そういうのをSNSで知らせるだけでも、結構立派なコンテンツだと思うんですよね。

辻ともあき:そうですね。情報発信する方の中には、正しいことを書かなきゃいけないとか、自分が上手くいった、カッコいいことを出さなきゃいけないって、
ちょっと固定観念に縛られてる方も、中にはいる印象があるんですけど、さっきおっしゃっていた失敗の話もそうだし、成功とか失敗でもその中で得た気づきとかもそうだし、
そういうのって、読んでる側からするとめちゃくちゃ価値があると思うんですよね。

彦坂盛秀:ありますよね。

辻ともあき:だから、失敗しても成功しても自分が経験したことは価値のあるコンテンツになる、っていう心持ちというか、マインドセットでやっていくと、
ちょっと気は楽になるのかなっていう感じはします。
上手くいかなきゃいけない、っていうのとか、上手にやらなきゃいけないっていうのに縛られている方がいる印象を受けているので、
そういう方とかは、やっているうちにだんだん発信できなくなっちゃうと思うんですよね。自分の心の問題で。
でも、失敗にも価値があるし、それを価値だと感じる人もいるし、もう何だったら、失敗のほうが価値があるコンテンツになる確率は高いよっていうぐらいの考え方で臨んだほうが
発信がなかなかできないっていう人はアクションしやすいかもしれないですね。

彦坂盛秀:失敗のほうが共感されるし、「いいね!」とか、コメントも絶対増えると思うんですよね。

辻ともあき:そう。反響とかは、上手くいかなかった時の話のほうが、僕も多いです。

彦坂盛秀:ですよね。「最初から成功してます」みたいな人の発信って、結構つまんないと思うんですよね。

辻ともあき:そうですね。ストーリーとして見ても、起伏があんまりないっていうか。

彦坂盛秀:何か、別次元の人みたいな。

辻ともあき:自分とは関係ないみたいな感じになりがちだと思うんで。失敗したことは失敗したことで発信してもいいし、別にそれは全然恥ずかしいことではないので。
そこの意識をちょっと。最初に変えるのは大変かもしれないですけど、そういうふうに転換するとすごくやりやすくなると思います。

彦坂盛秀:あとは、僕、最近旅行とかコロナで行ってないんですけど、旅行に行くにしても、昔はガイドブックを見て行くという習慣があったと思うんですけど、
例えばハワイに行ったとして、ガイドブックじゃなくて、やっぱりファンの人のインスタグラムを見て、「ここ、行ってみたい」みたいな感じで検索するんです。今は。
僕もそうです。インスタグラムですよね。
要は、ガイドブックじゃなくて、この人がここをお勧めって言ってるから、ちょっとこのカフェの朝食を食べに行ってみようかなとか、この公園のベンチに座りに行ってみようかなとか。

辻ともあき:あります。インスタで僕もカフェとか探してます。

彦坂盛秀:そうですよね。だから、正解とかは無いんですよね。体験談とか、その人が好きなものを見に行ったりとか体験しに行ったりとかする。

辻ともあき:そうですね。まさにそんな感じになってますね、最近は特にそうだと思います。

彦坂盛秀:だから、コンテンツに正解がなくて、自分の好きなことを発信したら良いと思うし、自分が気付いたことを発信したら良いと思うし、
自分の体験をそのまま発信すれば、それがかなり今求められているコンテンツになっていくと。

辻ともあき:ホントに、SNSとか、僕の感じたこととか、僕が今好きなこととかを、半分趣味かなみたいな感じで発信してるんですけど、それで上手く回ってるっていう感じなので。
すごく恵まれた時代性だな、っていうふうに感じます。

彦坂盛秀:「時代が辻さんに付いてきた」っていう感じですかね(笑)?

辻ともあき:そんな偉そうなことは言えないです(笑)。

彦坂盛秀:いや、でも、ホントに辻さんのを見てると、ビジネスの話、ほぼしてませんからね。

辻ともあき:そうなんですよね、たまにするぐらい。

彦坂盛秀:プロテインと、カメラとカフェと、写真みたいな。

辻ともあき:そんな感じですね。あと、「〇〇とお会いしました」とかを、たまに。

彦坂盛秀:今、僕のコミュニティに入って、何回?もう、4~5回リピートしてくれてると思うんですけど。

辻ともあき:4回ぐらいだったと思います、確か。

彦坂盛秀:この前も大阪でコミュニティメンバーと開いていただいた感じだと思うんですけど、カメラ撮影会でしたっけ?

辻ともあき:一応、名目は(笑)。

彦坂盛秀:みんな、カメラ買ったよ、っていうことで。僕も辻さんと同じカメラを、真似して同じリンクで買ってるんですけど。あの辺はどうでしたか?感想は。

辻ともあき:ちょっと今、こういうご時世なので、なかなか外にも出にくいっていうのもあるし、自体もどちらかというとオンラインでZOOMで飲み会したりとか。
コミュニティで話したりとか、それ自体は楽しい場を提供していただいてて嬉しいんですけど、コロナがなかったら直接会いたかったなという気持ちはやっぱりちょっとはあったので、
それで、個人的に企画させていただいたんですけど、やっぱりそれまでに、リアルのイベントが難しいっていうふうになったときから、
彦坂(盛秀)さん自身が積極的に、グループコンサルとかを本来ないような頻度とかでやってくださったと思うんですけど。

彦坂盛秀:ZOOMでね。

辻ともあき:ZOOMのグループコンサルみたいのを頻繁にしていただいてたじゃないですか。
あの後、懇親会。Web飲み会みたいなのもやってて、そこでみんなと話してたりして、ある程度打ち解けたので、実際会った時に、何か「初めまして」って感じはほとんどなかったんですよね。
「初めまして」なんだけど…。
「初めまして」なんだけど、リアルでは「始めまして」。最初からみんな仲が良いみたいな感じで始めることができたので、それはすごく楽しかったですね。
それは、その前段階で彦坂(盛秀)さんに開いていただいていた機会がいっぱいあったからだと思いますけど、すごく良い機会だったし、
LDはやっぱりすごいメンツが集まっているんだなぁと、いろんな方、何人かの方とお話して直で感じました。

彦坂盛秀:僕も行きたかったんですけど、やっぱりちょっと主宰者としては行きづらい部分はありましたね。

辻ともあき:そうですよね。それはめっちゃ分かります。

彦坂盛秀:なかなか難しいですね。リアルで本当は会いたいですけど。

辻ともあき:これはこの中の話じゃないですもんね。世界的なあれなんで。まぁ、すごく楽しかったです。

彦坂盛秀:あとは、ZOOMも、僕は今までSkypeで顔を出さずに、ずっとこれまでコンサルとかやってたんですけど、
今は基本的にZOOMで、こうやって顔を出してコンサルしたりとか、グループコンサルもそんなイメージでやってるんですけど、これは結構良かったなと思っていて。
っていうのも、今、大阪で、「初めまして」なんだけど「初めまして」じゃないっていう現象が起こったっていうお話があったと思うんですけど、
これがずっと「顔出し、無いよ」っていう状態だったら、「初めまして」っていう状態だったと思うんですよ。

辻ともあき:そうですね。顔出しよりは、またちょっと一段階、距離がありますよね。

彦坂盛秀:でも、これに今参加してくれてるレイラさんが「顔出ししたほうがいいよね」っていう話を僕との対話の時におっしゃってくれてて、
それからちょっと採り入れたら、何かみんなの仲間意識も強くなったし、郷里感がなくなりましたよね。

辻ともあき:距離感は絶対あると思います。

彦坂盛秀:だから、顔出しして、ZOOMで、例えば個別のコンサルだったり、グループコンサルに採り入れたというのはすごく、コロナになってからめちゃくちゃ大きな収穫だなというふうに思ってます。

辻ともあき:なるほど。そうか、それまでは音声とかがメインでしたもんね。

彦坂盛秀:そうそう。顔出しせずに通話のみ、っていう。

辻ともあき:そうでしたよね。
僕もまだそれはしてないんですけど、顔の映りが明るくなったので、採り入れようかなと思います。

彦坂盛秀:何か今日、すごく顔が明るいですよね。

辻ともあき:女優が使うみたいなライトを教えてもらった。

彦坂盛秀:じゃあ、後ほどリンクをお願いします。

辻ともあき:送っておきます。

彦坂盛秀:あとは、工夫したことってあるんですか?売り上げアップに。294万から363万と順調に売り上げがアップしてるんですけど、何か工夫したこととか、変えたことは?

辻ともあき:あと2つぐらいあって、1つは、そんなに大きい事じゃないんですけど、冒頭で「広告を使わず」にとおっしゃってくれてたんですけど、ちょっとだけ広告をしてるんですよ。
ホントに月数万円ぐらいの感じなんですけど。そこからも売り上げがしっかり発生しているので、全体的な底上げにはつながっているかな、というふうに思ってます。
僕自身のやり方だと、広告をしながら情報発信を続けてると、すごく費用対効果が上がるんですよね。
それは、いろんな方に聞くと、他の方もそういう傾向があるとおっしゃる方が多かったので、結構そういうところがあるのかなと思ったんですけど、
広告で流入して来てくれた方も、結局、僕のSNSとか、ブログとか見てくれているという流れになっているので、
そこの相乗効果で、全体的な売り上げが底上げされているのかな、っていうのはちょっと感じてます。

彦坂盛秀:単に情報発信、SNSとかブログとかアップするだけじゃなくて、ここでちょっと広告を回しながら、流入したメルマガ読者さんだと思うんですけど、
その人たちがSNSとかをいろいろ見に行って、リアルタイムの情報発信を見るので、その分売り上げが上がりやすくなったよってことですか?

辻ともあき:そうですね。そこの相乗効果が上手く働いてくれてるなっていうふうに感じます。

彦坂盛秀:作業量自体は変わってないのに、集客数。要は、メルマガ読者さんが増えてるから、勝手に売り上げが上がってるよっていう話ですよね。

辻ともあき:そうですね。もっと細かい話をすると、最近は僕じゃなくてもできる事務的な作業とかって、売り上げが増えるとちょっと増えてくると思うんですけど、
最近スタッフさんを入れて、裏の事務作業とかをしてもらったりとかしているので、実際にかけている時間とかで考えると、その方にもちろんお給料とかは払ってますけど、
実際にかかっている時間とかで言うと、むしろ1年前より減っているかもぐらいの感じだと思います。

彦坂盛秀:じゃあ、その時間、ください。

辻ともあき:無茶苦茶な(笑)。その時間で身体鍛えて、みたいな感じですね、最近は。

彦坂盛秀:何か、ベンチプレス買ったって本当ですか?

辻ともあき:ベンチと、重さを自由に変えられるダンベルを買いました。

彦坂盛秀:家にベンチあるんですか、本当に?

辻ともあき:そのベンチじゃないですよ、普通の寝るやつだけ。あと、ダンベル。重さを変えられるやつ。

彦坂盛秀:でも、寝るやつも結構デカいですからね。

辻ともあき:デカいです。結構小さいやつを買ったつもりだったんですけど、それでもデカいです。

彦坂盛秀:いやぁ、すごいですね。あれだけは買いたくないと思ってるんですけどね。

辻ともあき:買ってください。リンク送ります!

彦坂盛秀:要らないです(笑)。でも、ジム解約したんですよ。

辻ともあき:おっしゃってましたね。

彦坂盛秀:3~4年かな、行きましたけど、今月までは行けるんですけど、なかなか行きづらいと。

辻ともあき:最近特にそうですよね。

彦坂盛秀:うちの嫁も、行くなと。

辻ともあき:言われますよね、やっぱり。ご家族いると。

彦坂盛秀:結構気に入ってたんですよね。筋トレだけじゃなくて、ランニングマシン。マシンも揃っていて、プールも付いてて。

辻ともあき:プールあるの、めっちゃ良いですね。

彦坂盛秀:あと、スーパー銭湯も付いてるんですよ。めちゃくちゃリッチなジムだったんですけど。

辻ともあき:至れり尽くせりですね。

彦坂盛秀:ついに、やめました。

辻ともあき:ちょっと落ち着いてからですね、この状況が。

彦坂盛秀:まぁ、落ち着かないですね、この状況が。

辻ともあき:そうですね、当分は。

彦坂盛秀:あと、何年。

辻ともあき:年単位でしょうね、多分。

彦坂盛秀:だって、みんなマスク。マスク外す様子、絶対ないでしょ。あと何年か。

辻ともあき:そうですね。だって、もう8月ですよ、今。それでマスク外さず。僕もマスクずっと付けてますけど、のぼせますもん、ちょっと。

彦坂盛秀:暑いですよね、外。

辻ともあき:ホント、暑い。ただでさえ暑いのに、マスクするから、のぼせますよ、ホントに。気を付けないと熱中症になるぐらい。しばらくはこんな感じですよね、年単位で。

彦坂盛秀:そうですね。でも、お陰様で、僕らのビジネスってオンラインなので、売り上げは上がっちゃうんですよね、めちゃくちゃ。

辻ともあき:そういうのもあると思います。
友達でも、お店やってる人で、閉めるか悩んでる、ほぼ閉める感じに考えてる、みたいな人もいたりするので。
やっぱりそういう動きがあるタイミングだな、とは思いますね。

彦坂盛秀:リアルの方もそうですけど、「ビジネスをオンライン化したいよ」っていう方、むちゃくちゃ多くないですか?

辻ともあき:多いです。僕のところにもたまに問い合わせが来ます。教室をやっている人とか、ご相談いただくことがちょっと増えましたね。ここ数ヶ月は。

彦坂盛秀:お教室も、全部オンライン化しちゃえばいいと思うんですよね。

辻ともあき:そうですね。ほとんどの分野で出来るんじゃないかとは僕も思うので、どんどんやっていけばいいし、
また教室ができる状態になったら、オンラインと教室と両方やるっていうスタイルでも全然良い。むしろ良いと思うので。
どちらにせよオンライン化って、教室をしている方とかって、オンライン講座とかオンラインスクールとかってすごく相性が良いと思うので。

彦坂盛秀:相性、良いですよ。

辻ともあき:絶対やったほうが良いなと思います。僕も。

彦坂盛秀:今までリアルだったら、動画でなかなか学べなかったことが学べるし、ライブでも学べるし、その録画でも学べるから、良いこともめちゃくちゃあるんですよね。

辻ともあき:発信の敷居が5年前とかに比べると圧倒的に下がってるじゃないですか。動画とか1つ取っても。

彦坂盛秀:めちゃくちゃ増えましたよね。

辻ともあき:今なんか変な話、スマホがあればできちゃうぐらいの感じになっているので、どんどんやったほうがいいと思うし、僕もそういうのに参加したりするんですよ、たまに。
一時期、ヨガのオンラインサロンとか入ってたんですよ。そこで参加すると、facebookグループに招待されて、週に1回とか、月に3回とか会員限定のヨガのメニューの動画とかあったり、
朝に一緒にライブでヨガをしましょうみたいのがあったり。
そんなのって、ヨガでもできるし、他の分野でも全然応用が利くと思うんですよね。

彦坂盛秀:同じ感じで作れますよね、すべてが。

辻ともあき:同じ感じで作れると思うので、絶対やったほうがいいと思います。

彦坂盛秀:僕も最近、美肌コンサル受けてます。

辻ともあき:そうそう。今日、ZOOM繋いで一瞬で思いましたけど、ちょっと若返りましたよね。

彦坂盛秀:いや、コロナで外に出ないから、結構疲れてる顔をしてたんですけど、そのコンサルを受けて少し改善したかなと。

辻ともあき:ちょっとキリっとした感じがします。

彦坂盛秀:ちょっと高い化粧品をご購入させていただいて。一緒にやったりとか。肩甲骨の運動をね。

辻ともあき:巡りを良くするみたいな感じですか?

彦坂盛秀:そうそう。オンラインで全部できちゃいますよね。

辻ともあき:僕も今、パーソナルトレーニングを受けてるんですけど、その前は、オンライン・パーソナルトレーニングっていうのを受けてたんですよ。

彦坂盛秀:おっしゃってましたね。

辻ともあき:それは、こんな感じで、ZOOMでお互いを映しあって、僕が部屋で筋トレをするんですけど、リアルタイムで、もうちょっとこうしたほうがいいとか、
こうしましょうとか、もう1回追加しましょうとか、その場で、遠隔でパーソナルトレーニングみたいなことをするんですけど、
体重と体脂肪が両方8ずつ落ちたのも、そのパーソナルで落ちたんですよ。
だから、パーソナルトレーニングって、結構オンラインじゃ難しいんじゃないかってイメージ的には思ってたんですけど、
その分野でもちゃんと成立しているというか、結果が出てるぐらい、サービスの質がちゃんと確保されているから、たぶんほとんどの分野でオンライン化できるんじゃないかなと思います。

彦坂盛秀:あとは、食事管理のアプリもいろいろありますからね。組み合わせてパーソナルトレーニングで作っていくことも。

辻ともあき:そうですね。何かアプリを入れるとか、共有できるんだったら、共有設定をしておくとか、そういうので応用の幅は本当に無限大だと思うので。

彦坂盛秀:今までパーソナルだったら、自分の家の近くの人しかパーソナルトレーニングできなかったけど、今は世界中の人と繋がれるので。

辻ともあき:日本どころかって感じですよね。

彦坂盛秀:最近、僕のクライアントさん、海外の人がめちゃくちゃ多いんですよ。

辻ともあき:じゃあ、やっぱり世界中なんですね。関係ないですね。

彦坂盛秀:バンコクとかオーストラリアとかカナダとか、世界中の人と繋がれるんですよね。

辻ともあき:すごいなぁ。何かカッコいいですね、それ。

彦坂盛秀:あとは、横文字の人が増えましたね。結婚して。

辻ともあき:国際結婚されてですか?

彦坂盛秀:そうです。

辻ともあき:いいなぁ、カッコいいですね、それ。グローバル。

彦坂盛秀:今まで自分の地域の人しかお客さんが。で、地域の相場に縛られちゃってたお教室の人とかも、
オンラインにしちゃえば関係ないし、自分で勝手に相場が作れるので、やりやすいと思いますけどね。

辻ともあき:自分だけの世界感が作りやすいですね。

彦坂盛秀:チャンスだし、このタイミングで入らなければ遅いかもしれないですね。

辻ともあき:今、やる人がいますからね、確実に。

彦坂盛秀:パイが取りやすい。例えば、オンラインピアノ教室を早く採り入れれば、そのパイは取りやすいんだけど、1人やったら100人やって、1万人やり始めたらそのパイが取りづらいから
早いほうが良いよね。

辻ともあき:早いに越したことはないですね。

彦坂盛秀:オンライン決済とかもそうじゃないですか。最初にPayPayとかが客を取って、一気にパイを取りにいったじゃないですか。だから、早いほうが後から参入するよりパイを取りやすい。

辻ともあき:そうですね。後から知ったんだったらしょうがないと思うんですけど、もう知ってるんだったらチャレンジしたほうがいいっていうのは、僕も完全に同意します。

彦坂盛秀:飲食店とかも、例えばお弁当だったりとか、通販とか、オンライン化が遅くなったところは全部潰れちゃったわけじゃないですか。要は、どんどんお金が無くなっていくっていう。

辻ともあき:そうですね、枯渇していきますもんね。

彦坂盛秀:でも、スピード勝負で、すぐオンライン化して、LINEとかメルマガとかをやっているところは、売り上げは横ばいか、上がったりしたんですけど、遅いと潰れる。普通に。

辻ともあき:やっぱりジリ貧になりやすいっていうのはありますもんね。

彦坂盛秀:早くオンライン化するってことですね。

辻ともあき:そうですね。それは、僕もめっちゃ思います。

彦坂盛秀:体力があるうちにスピーディーに切り替えないと、潰れる。

辻ともあき:それ、めっちゃ思います。オンライン化の話ではないんですけど、彦坂(盛秀)さんのコンサルを受け始めた当初が、どんどん資金という体力が削られ始めている状況だったんですけど。

彦坂盛秀:最初は、メンタル的にも結構弱ってた時期でしたよね、辻さん。

辻ともあき:弱ってました(笑)。前向きに考えようと思っても、どんどん後ろ向きになりやすかったりとか、やっぱり外部からの良くない影響力が働きやすいので、
動ける体力があるうちに動いたほうが絶対に良いと思います。
理性で保とうとするんですけど、だんだん悪い考えに寄って行っちゃいそうになるとか、焦り過ぎて変な判断をしちゃいそうになるときとか。個人レベルでもあるので。

彦坂盛秀:焦ると、変な判断しちゃいますね。

辻ともあき:しますね。普段だったらやらないだろうという話に飛びついたりとかしかねないと思うので、動けるうちに動いておいたほうがいいと思います。

彦坂盛秀:「3か月後の自分ってどうなってるの?」っていうのをイメージした時に、あんまり良くないんだったら早く動いたほうがいいですね。

辻ともあき:動いたほうがいいと思いますね。そのまま動かないと、多分、そのイメージした3か月後の姿になってしまうと思うんですよね。あんまり良くないなと。

彦坂盛秀:それ以下になっちゃいますね。

辻ともあき:早く取り組んだほうがいいかなと思います。こういう良いものがあるって知ったんだったら、やったほうがいいと思います。

彦坂盛秀:どう考えてもオンライン化のほうが、まずターゲットが広がりますからね。世界規模になる。

辻ともあき:ターゲットも広がるし、金銭的なコストも、そんなに膨大にかかるものでもないと思うので。

彦坂盛秀:金銭的なコストは減りますよ、普通に。

辻ともあき:減ります。オンライン化を整備する、整える、作っていくという過程でも、そんなにお金がかからない。人によっては、今あるもので出来ちゃう場合すらあると思うので。

彦坂盛秀:そういうツールがいっぱいあるんですよね、今は。

辻ともあき:あります。ほとんど何でも出来ちゃいますね。

彦坂盛秀:サイトだったりとか、事務所を借りなくても、Webサイトでいいんですから。

辻ともあき:「家賃」っていう概念が無い。サーバー代、みたいな。

彦坂盛秀:チャットのグループだって無料だし、Skypeも無料だし、チャットワークだって無料からスタートできるし、ZOOMも無料からスタートできる。
スマホで録画して、YouTubeでアップする。全部、無料です。

辻ともあき:絶対やったほうがいいと思います。

彦坂盛秀:もうちょっと便利にしていくんだったら、有料とかもあるし。

辻ともあき:そうですね。でも、それはやり始めてからどうしてもここは有料のほうがいい、とかってなったときに使えばいいということだと思うので。

彦坂盛秀:事務所借りるより相当安いですからね。

辻ともあき:相当安いと思います。本当に。

彦坂盛秀:しかも、僕も今法人化してますけど、事務所なんか借りてないでるからね。自宅ですよ、これ。

辻ともあき:必要性があんまりないと言えば、ないですもんね。

彦坂盛秀:ちなみに、社員も雇ってないです。社員も雇ってない、事務所も要らない。

辻ともあき:身軽ですね。

彦坂盛秀:経費もない。

辻ともあき:その経費があまりかからないのも、すごく強みだと思います。

彦坂盛秀:経費も無いし、リスクがない。赤字になりようがないっていう。

辻ともあき:本当に、やる労力だけだと思うし、やってマイナスになることはまず無いじゃないですか。労力がマイナスになるということはまず無いと思うので。
やらない理由は無いかなって僕も思いますね。

彦坂盛秀:しかも、誰でも今、起業ができる時代。誰でも集客できて、誰でも自分のコンテンツだったりとか好きなものを販売できる時代。

辻ともあき:そうですね。

彦坂盛秀:こんなのは、僕らは昔からやってたけど、今は誰でも知ってるしできちゃうっていう。

辻ともあき:この2人はやっていた歴が長いから、昔のこととかも結構知っていると思うんですけど、さっきもチラッと出ましたが、やるための敷居が下がり続けていると思います。

彦坂盛秀:やっている人がいっぱいいますからね。

辻ともあき:昔は動画1つ上げるのも結構大変だったりとか、簡単な動画を作るのも結構手間がかかったりとかしてましたけど、今は簡単ですもんね。

彦坂盛秀:ハードルが高いイメージありましたよね。

辻ともあき:ハードルが高いイメージありました。

彦坂盛秀:僕ら今、パソコンの前でしゃべってるだけですからね(笑)。

辻ともあき:本当にそうですね。

彦坂盛秀:情報発信だったりとか、Web上で何か商品を販売したり、自分のコンサルだったり、教材でも良いし。そんなのが簡単に売れる時代になったってことですね。
あとはマーケティングの仕組みを作っていただければ。

辻ともあき:土台の部分の仕組みとか、いろんなコンセプトを決めるとか、そういう前提条件はいると思うんですけど、そこを満たしてしまえば、あとはやるだけって感じですね、ホントに。

彦坂盛秀:いやぁ、簡単な時代になりましたね。

辻ともあき:やりやすくなったと思います、ホントに。

彦坂盛秀:では、今、コミュニティに参加していただいてますけど、雰囲気とか感想とかありますか?メンバーのこととか。

辻ともあき:コミュニティに関してと、彦坂(盛秀)さんにしていただいているコンサルと1つずつあるんですけど、いいですか?

彦坂盛秀:はい、どうぞ。

辻ともあき:コミュニティは、LDとか、彦坂(盛秀)さんの周りはみんなそうだと思うんですけど、やっぱり実力者の方が多く集まっている印象があったりとか、
まだビジネス上の実績はないけど、専門分野ではすごい、みたいな人が集まっていたりして、横のつながりでいろんな会話をしているだけで、日々、学びがすごいというのはあります。
先日、大阪でみんなで集まって、「カメラしよう会」みたいなのをしたんですけど、そこもすごかったですよ。

彦坂盛秀:そういえば、感想聞いてないな。

辻ともあき:全然僕よりもビジネスで実績を上げてる方とかもいらしていただいて、すごくフランクな感じでお話していただいたんですけど、
やっぱり僕の中にはまだ無い発想とかがあったりとかして、会話の中での閃きがすごいんですよ。情報量とか刺激とかすごくて。僕自身も刺激になったし、学びも多かったし。
LDってそういう人が、やっぱり。大阪の会で会わなかった方とかでも、他にもそういう方いっぱいいるじゃないですか。

彦坂盛秀:いますね。

辻ともあき:そういう方と、さっき話に出てきたZOOMのグルコンとかでしゃべったりとか、グループチャットでちょっと話したりとかするだけでも、すごく刺激があったりとか。
そして、みんな良い人なんですよ。嫌な人が1人もいない(笑)。

彦坂盛秀:ホントそうですよね。

辻ともあき:居心地も良いんですよ、ホントに。みんなもちろんビジネスは真剣にやってるんですけど、そこの居心地が。
サークルとかクラブとか同じ共通点を持った人たちがある程度集まってワイワイ楽しくしゃべってるっていう感じの場なので、
癒しの場であり、学びの場であり、刺激を受ける場って感じですね。僕の場合は。

彦坂盛秀:その、大阪の動画は無いんですか?僕も見たいんですけど。

辻ともあき:あるかなぁ。ちょっとだと思うんですけど。

彦坂盛秀:ライブしてくれればよかったのに。

辻ともあき:また確認してシェアします。

彦坂盛秀:明日、月収1億3,000万円のセミナーをやってくれたりするんですけど。それも緊急に僕がお願いさせていただいて。先月1億3,000万とか5,000万円にいったということなので。
そういうのも、そこに参加したメンバーなら、たまたま集まったメンバーしか作れない場とか、タイミングとか。

辻ともあき:そうなんですよね、それがLDが始まってから、企画というか、話が出たことですもんね。

彦坂盛秀:始まってから売り上げが立って、倍以上になるという話なので、そういう良い人を集めたりだとか。彼もむちゃくちゃ価値提供をしてくれるしね。コミュニティに関して。

辻ともあき:すごいです、ホントに。

彦坂盛秀:僕がチャット内でアドバイスしたら、誰よりも早く行動しているみたいな。

辻ともあき:あれがすごく勉強になってます、僕も。ああいうふうに行動されるんだな、とか。普通は見かける機会ないじゃないですか。普通に生きてたら。
本人にとってはもしかしたら何気ないことかもしれないですけど、僕にとってはものすごい学びになることとかもやっぱりあります。

彦坂盛秀:誰よりも、「早速やってみます!」ってチャットくれますからね。

辻ともあき:で、その月、自動化で1,000万円行きましたとかっておっしゃってましたもんね。

彦坂盛秀:1,600万円いったとかって。

辻ともあき:そうそう。すごいなぁと思って。

彦坂盛秀:実践力とか、敏感。感性。見抜く力というか。

辻ともあき:あれはすごいなと思いました。

彦坂盛秀:「このタイミングで波に乗っていけばいけるよね」っていう時代を見る力とかもすごいですよね。
あとは、コンサルの感想とはどんな感じですか?

辻ともあき:コンサルの感想と、最近僕がやっていること。最後の話ともちょっと関わるんですけど、最近、僕、情報発信をするうえでのコンセプトを結構書き直していて。

彦坂盛秀:頂きましたね。

辻ともあき:そうなんですよ。普段のブログとかSNSとかの発信って、自分の頭の中では、「こういうコンセプトに変えていきたいな」っていうのがあったので、
何となくそれは、普段の発信でにじみ出ていたと思うんですけど、例えば、ブログのトップページに書くキャッチコピーであるとか、メルマガの登録ページの内容とかっていうのは、
ちゃんと自分の頭の中にあるコンセプトを改めて言語化しないと作りにくいな、っていうのを思ったので、今回、コンセプトを書き直したんですね。
ビジネスを実践する時に、「守・破・離」って言葉があるじゃないですか。
僕は段階的には、「守破離」の「破」とか「離」とかに片足を突っ込み始めているぐらいの状況だと思うんですけど、
何か新しいことをするときとか、コンセプトを変えるな度、何か土台の部分に変更を加えるときっていうのは、
普段よりも余計に「守」の部分を大事にしないと大きく方向性が逸れちゃうリスクがあるというふうに僕は考えてるんですね。
一応、段階的には「破」とか「離」の段階まで来てると思うんですけど、コンセプトを考え直すっていうところは、すごく「守」の部分を意識して書き直したんですね。
「守」の部分って、基本に戻るとか初心に帰るということだと思うんですけど、2~3年前に彦坂(盛秀)さんにもコンセプトを見てもらったと思うんですけど、
こういう時に改めて、その時と同じ気持ちで提出して、また丁寧に見ていただいて、感想とかフィードバックをいただけたりしたじゃないですか。
そのように聞ける環境があるというのは、僕にとっては、ありがたいというか、心強いっていうのがあって。
「守・破・離」って、「守→破→離」ってどんどん進んでいくイメージがあると思うんですけど、新しいことをするときって、やっぱり初心に立ち返るのも大事だと思うんですよ。
その「守」をあえて強く意識するっていうのも大事だと思うんです。
そういう時に、自分のスキルとかレベルが上がっていってると、彦坂(盛秀)さんみたいな存在がないと、
「守」に戻るときに聞ける人、聞ける場が無くなっちゃってるみたいな時とかもあると思うんですよ。
でも、僕の場合彦坂(盛秀)さんにずっとお話を聞いていただいたりアドバイスしていただいている中で、今回、コンセプトという「守」の部分をガッツリ改めて見ていただいたので、
そこがすごく自分的にありがたいし、心強いし、自信を持って次のチャレンジに向かっていけるなというのがあるので、すごく助かってます。

彦坂盛秀:今、僕って、ビジネスの本質を教えているじゃないですか。ベースとして。
その「守」のコンセプトの部分だったりとか、辻さんのストーリーのところだったりキャラクターの部分て、OSですよね。パソコンで言うと、OS。
個々がブレると、「破」「離」っていった時にブレる。不調に陥ったりとかしてしまう。

辻ともあき:そうなんですよ、それはすごく思います。

彦坂盛秀:そしたらまた基本に帰って、OSを見直すっていう。僕、11年、剣道をやってきたんですけど、全く同じ事が起こっていて。基本が本当に大事なんですよね。
不調になると、一回また基本に戻るっていうのを続けていたんですけど、そうするとまた調子が上がって来るってことなんですけど、
意外と自分のことって客観視できなかったりするから、そういうのを聞ける環境は常に置いておいたほうがいいし。
僕も未だにメンター付けて、見てもらったりとか、客観的な意見も。意外と自分のことって分かんないですね、僕でも。

辻ともあき:意外と見落としてたりとかしますもんね。

彦坂盛秀:だから、聞けるメンターを付けておくっていうのは、早いです、とりあえず。

辻ともあき:僕の個人的な感想としては、収益が上がってきたら、メンターも付けずに完全に1人でやる、みたいな人もいらっしゃるじゃないですか。
それはそれで上手くいくんだったら別にいいかなと思うんですけど、さっき言ったように、その「守」に立ち返ったときも再確認がしやすいとか、
僕の場合は単純に心強いとか自信が持ちやすいとかっていうのもあるかなというふうに感じているので、
そのメンターの方が相性的に合うとか人間的に好きとかもちろん大事だと思うんですけど、
そこを満たすのであれば、長いお付き合いをしたほうが自分にとっても良いことっがいっぱいあるのかな、というふうには感じてますね。
特にだんだん長いお付き合いになってきたと思うので、余計に思いますね。

彦坂盛秀:3~4年ぐらいですか。

辻ともあき:そうですね。

彦坂盛秀:あとは、辻さんのOSを知ってるっていう。ストーリーとか全部知っているので、アドバイスしやすいですよね、基本的に。成長の過程を。

辻ともあき:仮に誰かにまた相談するとなると、いろんなことをゼロから知ってもらうていうことから始まると思うんで、
そういうのも1人の人と長くお付き合いさせていただくのは良いことなんじゃないかなって最近特に思ってますね。

彦坂盛秀:僕はスピリチュアルの先生がいるんですけど、自分の神様も見てくれているんですね、全部。最初に。

辻ともあき:そういうことですか!

彦坂盛秀:それもOSって言ってるんですけど、OSを知ってくれてるんで、全部分かる。自分の星も全部見てくれてるんで。それだけでめちゃくちゃ安心感がありますね。

辻ともあき:だから、OSというか土台になる部分はやっぱり、ビジネスでも剣道でもスピリチュアルでも大事になってくるんですね。

彦坂盛秀:それを全部知ってくれている人にまた見てもらったりっていうのは、めちゃくちゃ安心感につながるんで。

辻ともあき:そうですね。安心感っていうのはだんだん強く思うようになってきました。

彦坂盛秀:経営者もどんどん自分のステージが上がっていく人ほど、そういうのを1個持っている人が多いと思いますけどね。

辻ともあき:占いの方を付けてたりとか、よく聞く話ですもんね。

彦坂盛秀:よく知ってる方ですよね、自分のことを。

辻ともあき:そうですね。知ってくれている人にアドバイスとかをもらうっていうのはすごく大きいなって思ってます。

彦坂盛秀:あと、何かありますか?

辻ともあき:結構しゃべり尽くした感じはあります。

彦坂盛秀:今後の抱負がもしあれば教えてください。

辻ともあき:単純に売り上げをもっと上げていきたいなっていう思いもあるし、あとは、さっきコンセプトを変えているという話をしたと思うんですけど、
もともと僕のクライアントさんは良い人ばかりだったんですけど、やはり最近の発信になればなるほど、
より僕の価値観に強く共感してくれている人が来てくれる度合いが増えているなというのは感じてるんですね。
これを機会に、コンセプトを言語化しようと今やっているので、もっともっと強く共感してくれる人が自分の周りに増えてくれると今よりもっと楽しくなるんじゃないかと思っているので、
それを目指してます。
僕の中ではビジネスとして売り上げも大事なんですけど、楽しさとか、楽しく僕自身が取り組めるかとか、クライアントさんも楽しい気持ちで取り組めるか、そこを大事にしているので、
それが今よりさらに加速していけばいいなって思ってます。

彦坂盛秀:素晴らしいです。僕も楽しさを一番重要視してますね。

辻ともあき:すごく大事だと思います。長くやるなら必須ぐらいの感じかなって思ってます。

彦坂盛秀:ビジネスは楽しいもんですよね。

辻ともあき:そうです。辛く苦しいものではないです。楽しくやるし、楽しむものだと思ってるし。楽しいものですね。

彦坂盛秀:では、最後にこの動画を見てくださっている方にメッセージがあれば。

辻ともあき:動画の中でここまで結構お話してきたかなと思うんですけど、これを見ている方っておそらくDRMとか情報発信とかに興味がある方だと思うし、
もしかしたらもうすでにやり始めている方もいれば、興味は持っているけどまだやってないという方もいると思うんですけど、
今日の話を聞いてもらったら分かると思うんですけど、絶対やったほうがいいです。敷居も下がってるし、時代にも合ってるし。
やっぱり僕もそうだし、彦坂(盛秀)さんが提唱しているやり方もそうだと思うんですけど、すごく本質を押さえているビジネスなので。一過性のものでもないし。
僕と彦坂(盛秀)さん、2人ともビジネスをすごく楽しんでやっているので、どうしてもまだ根強い価値観。
「仕事は苦しい」とか、「ビジネスをやるのは大変なこと」という印象を頭の中に持っている人は多いんじゃないかと思うんですよ。
もちろん、自分が学んで成長していくということも大事なんだけど、本質的にはビジネスって楽しいものだと思うし、自分の好きなことや得意なことが収入にもなるし、
やる敷居もどんどん下がってるし、時代性にも合ってるし、ということで、興味を持っているんだったら絶対やったほうがいいと思います。

彦坂盛秀:分かりました。素晴らしく熱いメッセージ、ありがとうございます!

辻ともあき:「実は、熱い」って言われるんで、たまに。

彦坂盛秀:ビジネスを楽しんでやれば、ビジネスも充実するし、人生も充実するし、ライフスタイルも充実すると思うので。
ビジネスを楽しみながら。ビジネスもライフスタイルの一部ですからね。

辻ともあき:本当にそうです。僕のTwitterとか見てもらえれば分かると思います。

彦坂盛秀:楽しみながら実践していただければと思います。
また、自分のビジネスをオンライン化したりだとか、集客を自動化したりだとか、ライフスタイルを楽しみたいという場合は、
この動画の下の説明欄に辻さんと僕のサイトとか貼っておきますので、メルマガとかLINEとかいろいろチェックしてみていただけると嬉しいです。
ということで、今回は辻ともあきさんが最高月収を更新。月収363万円を達成したということで、5回目のインタビューをさせていただきました。

辻ともあき:記録更新ですね、多分ね(笑)。

彦坂盛秀:ということで、最後までご視聴いただき、ありがとうございました!

辻ともあき:ありがとうございました!

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