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目標達成に直結する、高い生産性を発揮するための12のポイント

こんにちは!辻です。
>>辻の詳しいプロフィール

プロフィールにも書いている通り、僕の1日あたりの仕事時間は2〜3時間くらいですが、しっかり収入もあり、日々自分が理想としていたライフスタイルを送っています。

では、なぜ僕がそんなライフスタイルを実現できているのかというと、その秘訣は2つあります。

  1. ビジネスの仕組みを作ってその仕組みに働いてもらってるから
  2. 高い生産性を発揮するための対策をしたから

この2つです。

仕組みのつくりかたに関してはオンラインサロンで詳しくお伝えしているので、今回はその仕組みをできるだけ早く作り上げるための生産性の高め方についてお伝えして行きます。

僕が普段取り入れている方法は全部で12個ありますが、1つだけでも効果があるし全て取り入れれば生産性は劇的にアップしますのでぜひ取り入れてみてくださいね!

では、始めていきましょう。

前提となる2つのポイント

今回は合計で12個のポイントについてお伝えしていきますが、その中でも2つ、特に重要となるポイントがあります。

それは生産性を高める上での前提になる部分であり、この2つを抜きにして小手先のテクニックだけいくら磨いても生産性は絶対に上がりません。

なので、まずはこの2つを取り入れていくようにしてくださいね!
ではそれぞれ解説していきます。

1:目標の数値化と理由の明確化をする

まず真っ先に大事なのは、自分の目標を明らかにすること。
そしてそれに至るまでの全体像と道筋を明らかにすることです。

ビジネスの場合だったらこれくらいの収入になりたいとか、
ボディメイクだったら体重と体脂肪がこれくらい、この人みたいな肉体になりたいとか、そういうことですね。

ここでのポイントは、目標の内容はできる限り具体的にする(出来るだけ数値で表現する)ことと、「なぜその目標を実現したいのか?」という理由まで明確にしておくということです。

目標を数値化する理由

目標を数値化するのは、ゴールとその過程をわかりやすくするためです。
数字でのゴールがない状態だと仮に頑張ったとして、自分が今ゴールまでどれくらいの距離にいるのか?がわかりにくくなるし、全体像や道筋などの計画も立てにくくなります。

なぜその目標なのか?を明確化する理由

また、目標を実現するためには相応の努力が必要になります。だから目標を達成した後にある良い未来までを想像しておくことが大切です。

人は年収いくらになる!だけでは頑張れませんが、年収いくらになってこんなライフスタイルを送るんだ!だと頑張れます。

体重何キロになる!だけでは頑張れませんが、体重何キロになってモテるんだ!みんなを見返すんだ!驚かせてやるんだ!だと頑張れます。

目標設定をするときはこのように目標を叶えたその先の未来についても明確化しておくことが大切です。目標自体はあくまでもその先の未来を叶えるための手段であるという考え方ですね。

2:それに至るまでの全体像と道筋を明らかにする

目標が定まったら、それに至るまでの全体像と道筋を明らかにします。
そのためにはどうすればいいかというと、教材で勉強をしたり専門家にアドバイスを求めたりします。

つまりは目標のために必要な知識に投資をするということですね。
このことを「自己投資」と言います。

目標を打ち立てたとしても、その時点でのあなたはその分野の初心者です。
独学や自己流、その場の感覚で行動していても全く見当違いなことをしてしまう可能性が非常に高いですよね(自分的には正しいと思うことをしていたとしても!)。

生産性を高いレベルにするためには努力の方向性が非常に重要であり、正しい方向性を知り・維持するためには質の高い情報や環境を最初の時点から確保しておくことが大切です。

この時のもう1つのポイントは、知人や家族など自分の身の回りの人にアドバイスを求めないということです。なぜならほとんどの場合において、彼らはあなたの目標としている分野に関するプロではないからです。

また、人間は親しい人には変化して欲しくないと思う傾向があるので、何か話をしても否定的な意見を返されるケースの方が圧倒的に多いです。

これらの理由からきちんと専門家やすでにその分野で結果を上げている人の話を優先して聞いた方が得策です。

このことがわかった上でも近しい人にアドバイスを求めるということは、心のどこかで反対してほしいと あなた自身が思っている可能性もありますので、その場合はそもそもの目標を見直してみるのもいいかもしれませんね。

これについてはこちらの記事でも詳しく解説しているので合わせてご覧ください。

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まずはこの2つの前提をしっかり設定しよう!

まずは数値的な要素をしっかり盛り込みつつ目標を作り、自己投資をしてその目標を達成するために必要な全体像や道筋を手に入れましょう。

これがないままに生産性を高めても、「高い生産性で違う方向へ進む」という最悪の事態になってしまいます。なので細かいテクニックを取り入れる前にまずはこれらの全体条件をしっかり整えていきましょう。

また、道筋が分かったとしても行動しているうちに徐々にズレてしまうことは本当に良くあるので出来るならその分野のコンサルやアドバイザーをつけて継続的なアドバイスを受けられる環境を手に入れておくことも大切ですね。

さて、ここまでが出来たら実際に行動していく上で生産性を高めていく施策をどんどん取り入れていきましょう。

タスクとの向き合い方

ある程度の道筋ができればやるべきタスクも浮かび上がってきます。

このタスクに取り組むというのが日々の行動の具体的な内容になってくるわけなのですが、なかなかこの行動ができなかったり、やり始めたものの継続できなかったり…というケースは多いです。

そんな行動が続かない人に多い傾向としてあげられるのがタスクとの向き合い方を間違っている、というものです。

正しくタスクと付き合っていくようにすれば、それだけでも生産性は向上するので是非これらを見直してみてください。具体的には、こんな部分を見直したり意識し直したりすると効果的です。

3:大事なタスクは体力のあるうちにやる

目標も立てて、そのための全体像も把握し、一通りの道筋も出来た。

そうなったら後は日々のタスクを淡々とこなしていくことが大事になってきますが、ここが出来なくて悩んでいる人もかなり多いようです。

計画を立てるところまではいくけど、それを実践に移すところでつまずいてしまう。それがきっかけで「自分には行動力がないんじゃないか?」なんて悩んでしまったり。

もちろん行動力を高めていくことも大事ですが、そのあげ方にはいくつかのコツがあります。

行動力をあげたいと思ってもなかなかうまくいかない人に多い傾向としては、根性や気合いでどうにかしようとしているというものがあります。

もちろんそれらも最後の局面では必要になってくる場合もありますが、最初からそれらでなんとかしようとしてもうまくいきません。もっと他の部分から対策していく必要があるのです。

では具体的にはどんな対策を立てていけばいいのか?ということなのですが、まず最初に意識すべきなのは「大事なタスクは体力があるうちにやる」ということです。

なぜなら人間が1日のうちに使えるエネルギーの量は有限だからです。

基本的には朝起きた時が一番エネルギーの量が多く、時間経過と行動によってエネルギーは減っていき、寝る前が一番残りエネルギーが少ない状態になり、睡眠によって回復してまた次の日を迎える。人間はこのサイクルで日々生活をしています。

残りエネルギーが少なくなっている夜になると、集中力も決断力も残りわずかになっていますし、それゆえにタスクに取り組んでも非常に捗りにくいです。

「夜に考え事をしてもロクな結論が出ない」なんて言葉がありますが、あれは夜になると残りエネルギーが少なくなっていて思考力も判断力も落ちているからですね。

さらに捗りにくいだけならまだマシで、「今日は疲れたから休もうかな」みたいにそもそもタスクに取り組まないなんて事も起きてしまいます。

ではどうすればいいかと言うと答えは単純。エネルギー残量の多い朝のうちに必要なタスクを先に終わらせると言うことになります。

起きたらまず重要なタスクを完了させて、残ったエネルギーで日常生活を送ると言うイメージです。

完全にこれを実践するのが難しいと言う人も中に入るかもしれませんが、それでも出来る限り、部分的にでもいいので重要なタスクを先に終わらせると言う生活パターンを作っていきましょう。

また、これに関連して今サラリーマンをされていて、副業からスタートして最終的に独立したいという人が強く意識すべきポイントがあります。

それは、自分が取り組むビジネスに対して「副業」という意識は持たない方がいいということです。なぜなら本業と副業なら無意識的に必ず本業の方を優先してしまうからです。

もしあなたが副業スタートだとしても、最終的にはそれで独立したいとか、それをきっかけに人生やライフスタイルを変えていきたいと考えているなら、あなたにとっての本業はサラリーマンの方ではなく自分で始めたビジネスの方です。

本業というと、ついつい今のメインの収入源になっているものを再試示してしまいがちですが、今後の自分にとっての重要度という観点から本業はなんなのか?と考えていくようにするといいですね。

また、僕のメンターの言葉に「自分の人生こそ本業」というものがあります。

あなたの人生における理想はなんなのか?そしてその理想を実現するために優先すべきことはなんなのか?ということを常に意識していくようにするといいですね!

ちなみに、これを意識することは頻繁にした方がいいです。 人間は忘れる生き物ですから、一度それを認識しただけではすぐに忘れてしまいますし、忘れると元の生活にすぐ逆戻りになってしまいます。

毎日確認し続けることが大切ですね。

4:感情を持ち込まず淡々とやる

そしてタスクに取り組む時の意識として大事なのは、感情を持ち込まずに淡々とやるということです。

人間ですから面倒くさいなとか今日はやりたくないなとか思うことは当然あります。
しかし、その感情のままに従っていると集中力も作業効率もどんどん落ちて行ってしまいます。

ひどい時にはいつのまにかYouTubeに浮気しちゃって1時間も動画を見てしまっていた…なんてことにもなりかねません。

なので、タスクに取り組むときは何も考えず自分がロボットになったかのような気持ちでこなしていきましょう。「無」になる感覚です(笑)

僕は普段から「理想を実現していきたいなら目標はエモーショナル(感情的)に描き、行動はロジカルにしていこう」ということを言います。

行動部分に感情を持ち込んでも良い結果になることはほとんどありませんので、このことは強く意識しておくと良いですね!

5:行動量を最小にする工夫をし続ける

目標を達成する上で行動量を増やすことは大切ですが、ただ長時間頑張れば良いのかというとそういうわけではありません。

むしろ、生産性が低い状態でダラダラ長時間取り組んでも実際の作業は全然捗っていない・・・なんてことになりかねません。

そのためには、自分の使える時間は最大限使っていくと同時に、どうすれば自分のやるべき作業量を最小にできるだろうか?という工夫をしていくことが大切です。

最大限の時間を注ぎながら、最小限の時間でやり切るにはどうすれば良いか?という一見正反対に見えるこの2つの要素を両立させていく感覚がとても大切です。

これは、基本的には小さな改善の積み重ねがポイントになってきます。

何度もやる作業に関しては自分で雛形を作る、いくつかの連続してやるタスクがあるならどの順序でやるのが一番公立的か段取りを事前に考える、などです。

1%の改善を積み重ねていくことで行動の質はそのままにかかる時間は圧縮していくことができるので日々意識していきましょう。

6:タスクを分解する

やるべきタスクはあるのに行動できない…という場合にありがちなケースの1つに、「タスクが大きすぎる」というものがあります。

例えば「新しいブログ記事を1つ作る」というタスクがある場合、このままだとタスクのサイズが大きすぎます。なぜならブログを書くためには複数のタスクを完了させる必要があるからです。

例えば

記事内容のテーマを決める

記事のタイトルを決める

記事の見出しを決める

記事の本文を作る

アイキャッチ画像を設定する などなど…。

というように、1つのタスクを完了させるまでに複数のタスクが存在します。

完全に慣れきってるタスクなら、サイズが大きくても割と出来たりするのですが、まだ不慣れなタスクの場合は大きいサイズのままだといざやるときに「あれ、何をどんな順序でやれば良いんだろう?」と脳が混乱し、そのままストップしてしまうケースが多いです。

なので、自分にとって不慣れなタスクや、書き出したは良いもののいつまでも完了できないままになっているタスクはそれをさらに細かく分解していくことをお勧めします。

7:タスクのハードルを低くする

タスクの分解をするのと同様に効果的なのが、タスクのハードルを低くするという方法です。

例えばジョギングを習慣化したいのであれば「靴を履いて外に出る」ことをタスクにする。ブログを書きたいけど続かない場合は「管理画面で新規追加をクリックして投稿画面を開く」ことをタスクにする。といった具合です。

そのタスクをするために最初にすることをタスクにしてそれをやってしまえば、あとは慣性の法則のようにそのまま流れで行動しやすくなるわけですね。

この方法をうまく使いこなすと「あーやらなきゃなー、でも面倒だなー」とグダグダしてしまった挙句やらないまま終わる…というリスクを大幅に小さくすることができるのでお勧めです。

8:定期的にタスクの整理整頓をする

タスクリスト(やることリスト)は一回書き出したら終わりではなく、定期的に見直し修正を行うようにしましょう。この作業は週に一回程度はやったほうがいいですね。

やることリストは一度書いたとしてもその後の展開によって不要なタスクが出てくることもありますし、逆に追加すべきタスクが出てくることもあります。

また、「最初は必要だと思ってたけど実は不必要だったタスク」なんかも発見しやすくなるのでそういう意味でもこういった時間は大切です。

タスクリストというのは自分を目標値まで導いてくれる重要なものですから、その内容は常に最新の状態にアップデートしておかなければなりません。

この内容が古いままだと、タスクをきちんとやっていってるのに目標とは違う方向へ徐々にずれてしまう…という恐ろしい事態にも繋がりかねません。

なので定期的に、そしてなるべく頻繁にアップデートし続けるようにしましょう。

なお、タスクの管理方法についてはGTDという管理メソッドが非常に優秀でお勧めです。こちらの記事で個別に解説しているので是非合わせてご覧ください。

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自己パフォーマンスの向上と維持

正しい方向性を手に入れ、正しいタスクとの向き合い方がわかればあとは日々行動していくだけですが、自分自身のパフォーマンスを高めていくことも大切です。

頭でいくら正しいことが分かっていても体のコンディションが悪ければ行動が伴ってきません。なのでできる限り自分のコンディションは常に良い状態に保てるよう対策をしていきましょう。

具体的にはこれらについて意識しておくのがお勧めです。

9:適切な食事を摂る

当たり前のことですが、自分の体は自分が食べたものによって構成されています。

なので、自分の体の状態をよくしておく上で食事に気をつけるのは基本中の基本です。

あまり偏りすぎた食事をしたり、暴飲暴食したり、逆に食べなさすぎたりするのは控えましょう。

10:適度な運動をする

食事と同様に、適度な運動をする事も大切です。特にデスクワークの人ほど意識的に運動習慣を取り入れていくようにしましょう。

デスクワークは一見体力を使わないように見えがちですが、実際にはデスクワークも高い生産性を発揮しようとしたらかなり体力を消耗します。

また、運動習慣を身につけると体力の底上げができるので、それによって活発に動ける時間が増えたり、集中力や思考力が研ぎ澄まされたりします。

別に最初からガッツリ筋トレとかする必要はないですが、普段意識的に運動することがほとんどない場合は、自分にできる範囲で徐々に運動量を増やしていきましょう。

11:十分な睡眠を取る

睡眠も食事と運動と並んで重要です。

人によって適切な睡眠時間は多少のブレがあるそうですが、基本的には7時間程度が良いようです。ちなみに僕は7〜8時間くらい寝るようにしています。

後、今はかなり時間的には自由に過ごすことができているので、それ以外でも眠気がやってきた時はあまり無理せず昼寝とかもするようにしています。

睡眠時間が不足してくると思考力・集中力・判断力すべて低下してしまって間違った方向へ行ってしまいがちなので要注意です。

もちろん睡眠時間を削って頑張るべき時期も時にはあると思いますが、それが慢性化してしまわないように注意することは大切ですね。

ちなみに僕もサラリーマン時代は睡眠時間を削っている時期があって、もっとも酷い時は睡眠時間2時間でがんばっている時期もありました。ただ、当然そんな生活は長続きしないので、睡眠時間を削って頑張る場合は自分なりにしっかり期限を決めて短期戦でやった方がいいかなと思います。

12:身の回りをデジタル含めて整理整頓する

通常、身の回りが散らかっていればいるほど生産性は下がります。

脳は視界に入ったものは無意識のうちにそれが何かを処理しているらしく、目に入るものが多ければ多いほどそれだけで知らない間にエネルギーを消費してしまうそうです。

仕事ができる人はデスクがすっきりしているなんて言いますが、これはそういう理由もあるのかもしれないですね。

また、散らかっていると単純に必要なものを瞬時に手に取ることが難しくなります。「あの資料どこだったかな」なんて探す時間が無駄になってしまうので、身の回り(最低限デスク周り)は必要最小限のものに絞り、なおかつこまめに整理整頓をして綺麗な状態を保つようにしましょう。

また、物理的な意味だけではなくスマホやパソコンの中身など、デジタルな部分もきちんと整理整頓をするようにしましょう

必要なファイルがすぐに出せるようにしておく、使わないアプリは定期的に削除する、使わなくなったファイルは削除する、などなど。

特にパソコンなどのデジタルデバイスを使って仕事をする場合、デジタルの整理整頓はリアルでの整理整頓と同じかそれ以上にこだわってやっていくと良いですね!作業効率に直結しますので。

まとめ

限られた時間の中で成果を生み出すためには、時間の密度を高めていくことが必要不可欠です。

今回解説した、

前提となる2つの要素を設定する

タスクとの正しい向き合い方を知る

自己パフォーマンスを磨く

の順で取り入れていけば、生産性はグングン向上していきます。

ぜひお試しくださいね。実際にやってみて生産性に良い影響があったなどの場合、ブログにコメントをしたりお問い合わせフォームから感想など送っていただければ幸いです!

また、僕が今のようなライフスタイルを実現できている理由として

  1. ビジネスの仕組みを作ってその仕組みに働いてもらうということをしているから
  2. その仕組みをできるだけ早く作るために自分自身の生産性を高める対策をしたから

の2つを挙げていましたが、1の仕組みの作り方に関しては僕が主催している無料のオンラインサロンで学ぶことができるので興味があれば参加してみてくださいね。

それでは、また。

 


仕組みに働かせて自由を楽しむライフスタイルの作り方



ABOUT ME
辻 ともあき
辻 ともあき
大阪のど真ん中で一人暮らししてます。 ブログとメルマガを使った情報発信ビジネスをしていて、普段は自宅やお気に入りのカフェでのんびり仕事をしています。 ビジネスも遊びも自分磨きも全部楽しむライフスタイルを推奨しており、このブログやコミュニティではそんなライフスタイルを実現できる、「短い時間でもしっかり稼げるビジネスの仕組み」の作り方についての情報を発信しています。

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